2020年夏 紙ひこうき改訂版公演決定!

 

ファビアン・プリオヴィル振付『紙ひこうき(kamihikouki)』は2008年に彩の国さいたま芸術劇場で初演後、

ピナ・バウシュ国際ダンスフェスティバル、ビーレフェルト市ダンスフェスティバルなど、国内外で好評を得た作品です。

 

 

 

【出演・振付】 ファビアン・プリオヴィル

 

【出演】 女屋 理音 川村 一花 永塚 理子 竹田 向日葵 深澤 成香

   

    安藤 舞姫 田中 希歩 林田 さなえ 小野 響 中島 凛 

 

公演日程:2020年9月21日(月) 19時開演  

                                    22日(火) 13時開演       

          *受付は開演時間30分前、開場は5分前といたします。

              *18:55以降の美術館への入場は、市役所口(西口)をご利用ください。

会場:金沢21世紀美術館 シアター21

 

 

全席指定

前売:一般2,800円  

当日:一般3.000円

高校生招待あり

 

チケット販売 8/8(土)10:00から

 

 

チケット取扱

バレエノア 027-321-5221(火〜土 11:00~18:00)  *バレエノア販売分は両日終了いたしました

​金沢21世紀美術館 ミュージアムショップ(窓口販売のみ)

https://www.kanazawa21.jp/data_list.php?g=147&d=70

 

【振付家】ファビアン・プリオヴィル

 

アンジェ(フランス)国立振付センター(CNDC)にて学ぶ。
エドゥワール・ロックのラ・ラ・ラ・ヒューマン・ステップス(カナダ)、フィリップ・ブランシャール(ストックホルム)でダンサーとして活躍。1999年ピナ・バウシュ・ヴッパタール舞踊団に入団。2006年退団後はフリーで活動、振付家としてもジョセフ・ナジ(Josef Nadj)、デビッド・フリーマン(Davis Freeman)ら多数のアーティストと作品を創作。ニューヨークのジュリアード・スクールや日本、オーストラリアでも作品を発表。2010年自身のカンパニーを立ち上げ、これまでに3作品を発表。2009年デュッセルドルフのタンツハウスnrw(tanzhausnrw)とブダペストのトラフォ(Trafo)とソロ作品『Jailbreak Mind』を共同製作、好評につき現在も海外ツアーを行っている。この作品でタンツプラットフォーム(ドイツ、ニュルンベルク)に招待される。デュッセルドルフに拠点を置く。2009年からタンツハウスnrwと共同でパフォーミングアーツとマルチメディアを行き来する作品の創造に取り組んでいる。

お問合せ:認定NPO法人バレエノア

027-321-5221

tnballet.noah@gmail.com

 

 

 

『紙ひこうき(改訂版)』トレイラーはこちら

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